シドニー・パウエル弁護士の クラーケンの本当の話【某Tubeにはアップ出来ない動画です】

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シドニー・パウエルさんが2021年5月にテキサスのステージで1時間にわたって様々なことを語りました。これはそれを約半分に抜粋した動画です。時間はたっていますが、大事な内容ですのでいまごろですがアップします。ご覧下さい。もしもこの動画が見れない場合は こちら をお試しください。

現在の某Tubeではもうこの動画はアップ出来ません。確実に削除される内容です。あそこではもう「選挙」とか「シドニー・パウエル」と言っただけで広告剥奪、「不正選挙」と言ったら動画削除です。

パウエルさんの話のなかで、FBIやサイバーセキュリティー庁が選挙当日に外国からの干渉の勧告を出していたというのがありますが、FBIやサイバーセキュリティー庁は後日、海外からの干渉は無かったと態度を変えています。

なので、もしもトランプさんが彼らの勧告をもとにして大統領令1348号を発動しようとしたらハシゴを外されていたかもしれません。トランプさんが踏み切らなかったのはそのへんの組織が信用できなかったことが原因かもしれませんね。

ホワイトハウスにはトランプさんに真実を話すひとがいなかったということに関しては、パウエルさんは以前から言っていました。1月20日直前のテレグラムでも「方法はあるのにまわりのひとがそれを彼に伝えない」と言っていました。

枕なんとかのハリス(Heels Up Harris)の部分はハリスは若い時にそうして地位を築いたと言われてることを指しています。

『キルチェーンKill Chain』はウインダム監査でおなじみのハッリ・フルスティ(ハリー・ハースティー)が出てきて「選挙は簡単に操作出来る」と言っているドキュメンタリーです。彼は今年はウインダムで監査官となって「不正はない」「ドミニオンマシンはハッキングしにくい」と正反対のことを言ってましたよね。

グローバル系政治エリートの部分と、中国の世界制服の野望の話は、現代の最も重要な話題です。と言っても話題にするひとはほとんどいませんが。この関心の低さが世の中を確実に悪くしています。「どうして世の中は悪くなるんだろう」と言うひとたちは目の前にはっきり原因があるのに何故かそれが見えないようです。

パウエルさんは自分のおカネで「行きたくないところ」にまで行って現実を見てくるようなひとです。普通の弁護士さんではありませんね。本当にリスペクトするべき人物です。パナマックス級というのはパナマ運河を通れるギリギリMAXの船の意味で、その輸送力は大変なものらしいです。

シャーピーというのはアメリカの定番の油性ペンです。これで投票用紙にマークしても、機械では読み取りエラーになってしまうと言われています。ちゃんと読み取っている動画もあるのですが、機械による性能差や調整によってエラーになるのかもしれません。

ドミニオンに訴えられた裁判の説明でドミニオン側に「法的根拠がない」という部分は、投票機の会社は公的な存在なので、その仕事に関して批判された場合は名誉毀損は成り立たないという意味だと思います。

「真面目に言っていることで裏付けもある」というのは、虚偽ではないので名誉毀損にあたらないという意味でしょう。日本では事実の指摘でも名誉毀損になりますが、アメリカでは事実ならならないそうです。

「主張の重要な要素を説明出来ない」というのは彼らのいう「損害」が明示できないということでしょう。ドミニオンはパウエルさんの発言のせいで商売に支障をきたしたからと数百億円を要求しているわけですが、その「損害」の実数を示すことは出来ないでしょう。なので、裁判で争うのは無理があるわけですね。

むかしマクドナルドで「チーズ抜き」と頼んだのにチーズが入っていたという理由で損害賠償5億円を要求し、損害5億円の証明を出来なくて敗訴したひとがいたそうですが、現実には損害のないものに賠償なんて要求できないのです。ドミニオンもそれと同じレベルだと思います。

また、ドミニオンが最低のマシーンで二度と選挙で使われなくなったとしたら、それはドミニオンが最低だからそうなるのであって、パウエルさんの責任ではないのです。

まあ、なんにしろ、いまパウエルさんやウッドさんが訴えられている裁判は、各州で正しい監査がおこなわれて選挙不正が明らかになるまでの時間の問題です。監査結果が出れば全部こっち側の勝利で終わるのです。

時間はかかるかもしれませんけれど、最後はこっちの勝ちです。地球上の政治/経済の腐敗のすべてに関係するあまりにも大きな問題なので簡単には結果は出ませんが、決着がついたら人類の歴史が大きく変わり、そして大きな進歩がおとずれる戦いなのです。

歴史を変えましょう。自分を信じましょう。

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