打てば心筋炎、打ってもコロナ感染、打たないと批判される サッカー選手はつらいよ 2021

偉大なディエゴ・マラドーナ選手の娘婿クン・アグエロ選手が10月30日の試合中に救急搬送され、今後の選手生命は絶望と見られています。
アグエロ選手はワクチン接種の広告に出演して「責任と連帯のもとに接種しよう。12歳以上なら誰でも打てます!」と笑顔で話していました。
彼の症状から見て心筋炎であるのはほぼ確実と言われていて、そうなるとふつうに考えて接種の副作用でしょう。

バイエルンミュンヘンのヨシュア・キミッヒ選手は「接種しないサッカー選手」としてよく政治家に攻撃されていますが、彼は「わたしは反ワクチンではない」「わたしが接種する可能性は非常に高い」と言いながら、それでも相変わらず接種しない打つ打つ詐欺戦術でがんばっています。
どこまでも妥協せず、自分の道を行ってほしいです。

ことしはたくさんのスポーツ選手が倒れて、命を失ったり、また、コーチ、監督、マネージャーまで倒れるという実に不可解なことが起こっていますが、例によって事実は闇に葬られ、明らかにされることはないでしょう。
実におそろしい時代です。

こちらはrumbleが見られない時用のバックアップ動画です(同内容)
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